埼玉県にある矯正歯科医院 SAITAMA IMPLANT CENTER矯正治療 > 矯正中の痛みや食事に関する注意

治療中の痛みや食事で気をつけること

1. 痛みについて

口の中に矯正装置がはいり、歯が動き始めると痛みを感じます。

  • 塩湯をふくむと楽になります。それでも痛い時は、痛み止めを飲んでください。
    痛みは個人差がありますが、3日から1週間くらいでおさまります。
  • 痛い時の食事はやわらかいものにしてもらいましょう。
    たとえば、お豆腐やマッシュポテトなど。
  • 装置が唇やほほにあたって痛い時は、綿を唇との間にはさむと楽になります。
    がまんできない時は、医院へ連絡ください。

2.食事の注意

装置は壊れやすいものです。特に前歯は気をつけてください。

  • りんごやおせんべい、かたい生野菜のまるかじりはいけません。
  • 小さく切って食べましょう。
  • 歯につきやすいガムやキャラメルは食べないでください。
atmeal.JPG

このカテゴリの記事一覧

  • あなたの見ているこのページは矯正中の痛みや食事に関する注意です。
2007-9 copyright(c) 埼玉県にある矯正歯科医院 SAITAMA IMPLANT CENTER All Rights Reserved.